未分類

Kemari FC ゲームモデル(ver1.00)

価値観

どんなチームなのか

→話し合いながらゲームを通してサッカーの見方を学べるチーム。チームビルディングを全員でやっていきたい。勝ちたい。

どんな特殊性があるのか

→顔が見えないからコミュニケーションをしやすい。伝わらないところもある。声で伝達する人もいればチャットで伝える人もいて、聞き専の人もいる。特殊なコミュニケーション方法を用いている。

→目線が俯瞰なので3者目線で見やすい。操作するだけで技術的な面は担保されている。オンザボールで技術の差が出づらい。

将来的にどんなクラブにしたいのか

→短期目標Div3-1を目指す。最低Div3.Div1で安定して勝ちたい。

長期目標としてリーグに参加したい。11人以上の時は基準はうまさもあるが、参加率とかチームへの貢献度も考慮して。

チーム哲学

攻撃的な守備から速く攻撃するサッカー

ゲームアイデアについて

・攻撃的に

・能動的に

・ゲーム支配はしない

→ダイレクトプレー

ディフェンシングサード

・攻撃

→相手のプレスのかけ方を確認しつつ数的優位な状況を作る。(+1)

 地上戦でミドルサードへ進みたい。

・守備

→PAには入れたくない。クロスをあげさせず、ドリブル突破もさせず

 PAアークへの足元へのパスに対してプレッシャーをかけ中でボールを奪いきる。

・攻→守

→退却してMFが戻る時間を作る。

・守→攻

→ミドルサードの真ん中を第一優先として素早くディフェンシブサードを出る。

 人を湧き出させる。

ミドルサード

・攻撃

→相手の守備ブロックを広くさせたい。PA幅でアタッキングサードへボールを入れたい。

 地上戦でアタッキングサードへ進みたい。

・守備

→守備ブロックを作りプレッシャーをかけたい。相手陣地のPA幅でボールを奪う。

・攻→守

→アタッキングサードへ退却させる。

・守→攻

→素早くアタッキングサードのPA幅にボールを運ぶ

 地上戦で、後ろからアタッキングサードへ湧き出る。

アタッキングサード

・攻撃

→手数をかけずボールを中央で保持しながらPA幅で崩し切りたい。

 コンビネーションでシュートチャンスを得点する。

・守備

→守備ブロックを作りプレッシャーをかけたい。ボールを誘導したい。

・攻→守

→即時回収を狙いつつ、前進させない。

・守→攻

→2パス、3パスでシュート、ラストパスを狙う。